彼氏と別れたい 理由

初彼氏の思い出

"友人の彼氏についての愚痴とノロケに付き合ってたので、ちょっと寝不足です。

 

彼氏トークの流れでなぜか、今まで付き合った有りえない男の話になりまして。
恋愛経験が少ないのでもっぱら聞き役ですが、これだけはネタを提供できます。

 

私は専門学校卒業後に人生初の彼氏ができました。
その初彼氏をAとします。
Aは同じ学校の違う学科を卒業した同級生でした。
他にも色々共通点があって、仲良くなり、自然にお付き合いがはじまりました。
つきあい始めに、「恥ずかしながら、お付き合いは初めてである」ということを言ったんですが、これがいけなかったです…。

 

どうやら亭主関白に憧れてるらしく、お店でAがジャケットをぬぐと、退席時に、私にジャケットの袖を通す手伝いをするよう要求。
恥ずかしいからと拒否すると、「お前は付き合うのが初めてだから分からないんだよ。これくらい皆するもんだ。」と一蹴。
そんなもんだろうかと思いつつも、周囲の視線を集めながら手伝いました。
また、駅のベンチなんかの公共の場で、膝枕を要求されたりもしました。
もちろん拒否しましたが、お決まりの「付き合うのが初めてだから〜」で流される。
周囲の人の視線が恥ずかしいより、痛かったです。

 

そんなこんなが積み重なり、友達に相談した所「それが普通かはともかく、嫌がることを強制っておかしいよね?」と言われ、目が覚めました。
自分から別れを切りだし、スムーズに別れましたが、最後にも「お前は付き合うのが初めてだから、しょうがない。いい経験になるだろう。」というセリフを頂きました。

 

いい経験になったとは言いたくないですが、いいネタにはなってます。"

勝手にデートプランを決めるクチャ食い男

"出会いは職場で、わたしは派遣アルバイトで僻地の倉庫内軽作業をしていました。周りのアルバイトは主婦層からバツイチの女性など。年の近かったわたしたちが仲良くなるのに時間はかかりませんでした。あるとき、彼が勤務先異動になるということに。前から気になっていたわたしは、最後になるかもしれないと思い思い切ってアドレスを書いた紙を渡したのでした。

 

それから、ほどなくして連絡を取り合うようになりはじめてのデートへ。そこで、わたしは信じられないものを目撃するのです。

 

車でドライブがてらハンバーグを食べにいこうということになっていたのですが、一向に目的地にたどり着かない。もうかれこれ一時間以上ドライブしている。お昼前に出発して、とうにお昼は通り越しお腹も空いていらいらしはじめるわたし。「まだつかないんですか?」ときくと、どうやら勝手に1時間以上かかる牧場経営のハンバーグが有名なお店に向かっていた模様。

 

わたしはてっきりファミレスや近くの飲食店を想像していただけに、遠出の準備もしていなく、歯医者の予約も入れていたので帰れるのかヒヤヒヤしました。牧場につくと、大人気のお店で更に1時間待ち。退屈な時間を楽しませてくれるトークスキルもなく、つまらない会話とわたしの好みとは似つかない音楽センスのBGM。それいったいいつの音楽チャートだよ、といったかんじ。

 

そこにも若干いらいらしつつ、やっと店内へ。店内は雰囲気もよく、やっとおいしいと評判のハンバーグをオーダー。店員さんへの態度も悪くなく、やさしい彼の性格が伺えて嬉しくなりました。しかし、悲劇は直後に起こったのです。目の前のハンバーグ、サラダ、お米何を食べるにも耳障りに響くクチャクチャとした音を鳴らしながら食べる彼。

 

その瞬間、幼少期の親の教育はとても大事なんだなあと身にしみました。ちょっとのクチャクチャならまだしも、店内に響き渡る破裂音!生理的に無理!これから食事をするたびに、その不快感を味わうのかと思うとゾッとしました。それからの帰り、車ではほぼ会話も弾まず。予約していた歯医者にも遅刻。彼と連絡をとることは二度とありませんでした。"

安心して出会えるハッピーメール

ハッピーメールは、女性にも楽しい機能がいっぱいです。特に女性に人気なのが日記機能です。最近はフェイスブックとかもあるけど、実名登録で実際に知っている人ばっかりに見られるので書く事とか限られちゃいますよね。自由に色んな事を書けるのがいいし、それを色んな人に見てもらったりもできるのでそういう楽しみ方もできます。もちろん、出会いを探すのもいいし、単純に日記やゲームとかを楽しむのもありじゃないかな〜。